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| 場 所 A,R,C空港乗馬倶楽部 |
| 受験級 3級〜5級 |
| 受験級はインストラクターとコンタクトを取ってください |
| 費 用 受験料 借馬料 認定料 合計 |
| 3級 6,300円 2,625円 3,150円 12,075円<税込み> |
| 4級 6,300円 2,625円 3,150円 12,075円<税込み> |
| 5級 5,250円 2,625円 3,150円 11,025円<税込み> |
| 申込み 受験費用を添えてインストラクターに申し込んでください。 |
| 申込後のキャンセルは本部に申請を出しますので、出来ません。ご了承下さい。 |
| 技能試験は各受験級ごとに実技審査と筆記試験を行います。 |
| 筆記試験はテキストより出題されます。 |
| テスト範囲につきましては事前にテキスト説明を行いますので |
| 受験される方は、インストラクターにお尋ね下さい。 |
| テキストをお持ちでない方は購入して下さい。(1冊 600円) |
| ※ 3級・4級・5級は顔写真が必要です。(2.4cm×3cmサイズ 2枚) |
| 詳しくはスタッフまでお気軽にお尋ねください。 |
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| 合格者には上のようなライセンスカードが発行されます。 |
●技能認定の目的は乗馬を楽しんでいる方に、ご自身の技術レベル(日本全国統一)を認識していただくことと、
そのレベルに合った目標を設定するためのお手伝いをすることです。
●受験資格は全国乗馬倶楽部振興協会加入乗馬クラブに所属する方、
その他加入乗馬クラブの責任者の推薦を受けた方。
例えば、リゾート地の加入乗馬クラブでひと夏の休暇で体験乗馬をした
小学生やOLの方も技能認定審査を受けることが出来ます。
●審査は基本的には加入乗馬クラブで行いますが、
大きな競技場で複数の加入乗馬クラブが合同で行うこともあります。
●時期は各クラブによって異なります。直接お問い合わせ下さい。
(ほとんどの加入クラブで受験出来ます。)
●合格者には各級の認定カードを発行します。
審査内容
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実技試験
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筆記・試問
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| 5級 乗馬、下馬 手綱の持ち方及び索馬、 馬上体操停止及び常歩で正しい姿勢がとれる。 誘導馬について小区画の馬場で軽速歩ができる。 内方開き手綱の操作。 部班運動にて審査。 |
(例) 馬体の名称(頭・頸・胸・腹 等) 乗馬の服装 馬の取り扱い(馬に近づく方法、程度) 馬の品種 等 |
| 4級 小区画の馬場で速歩までの単独騎乗、常歩で巻き乗り、半巻きを含む回転運動。 速歩で90゜の方向変換及び斜め手前変換。 停止−常歩−速歩−常歩−停止が大体スムースにできる。 軽速歩の手前が理解できる。 速歩運動にて正しい姿勢がとれ手綱、脚の操作がおおむねでき、 部班運動(輪乗り程度)にて駈歩の発進、維持ができる。 |
(例) 馬の毛色(栗毛・鹿毛・芦毛 等) 馬体の名称 馬具の名称 馬装の適否の発見 初歩の号令 馬の動き方 等 |
| 3級 5級、4級の運動を含め各個にて駈歩の発進、維持。 歩度の伸縮がおおむねでき、巻き乗り、半巻きができる。 駈歩の手前が理解でき、常歩、速歩を入れての手前の変換ができる。 扶助操作の適否。 地上横木の通過。 本協会3級経路を基に号令にて各個運動。 |
5級、4級に加え、 蹄の名称及び馬場運動の図形等。 |
| 馬場2級 日本馬術連盟第2課目1993。 |
レッツエンジョイライディング(本協会発行)より 4割程度出題。 FEI及びJEF規程等6割程度出題。 |
| 障害2級 小障害程度 (障害数8〜10個程度、高さ100p程度の障害を2個以上及びダブル障害を含む)。 基準表Aにて採点。 |
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| 馬場1級 日本馬術連盟第3課目1993。 |
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| 障害1級 中障害B程度 (障害数8〜10個程度、高さ120p程度の障害を2個以上及びダブル障害を含む)。 基準表Aにて採点。 |
